[80年代アイドル]86年組

  1. 息っ子クラブ!! 岩城憲(いわしろ けん)さん!!
  2. オフショアの恋人 葉山レイコ
  3. ペガサスの少女 後藤恭子
  4. ソニーの神秘 沢田玉恵




息っ子クラブ!! 岩城憲(いわしろ けん)さん!!

2016.02.01 
先日、それいけ!ディープ歌謡曲のコウさんが、Twitter上であるツイートをリツイートしていました。
それがこれ。


息っ子クラブ!
懐かしい~。

息っ子クラブ - ウィキペディアより

僕は、岩城憲さんと沢向要士さんが好きでしたねぇ。

沢向要士さんは、息っ子クラブの時からすごく大人っぽいというか色気があるというかエロいというか(笑)、とにかく当時の僕には刺激が強すぎて、遠くで見守っている感じで応援していました。
息っ子クラブ解散後も、歌を出したり、ドラマに出たり、芸能人としては息っ子クラブの中で一番成功していらっしゃるのかな。
一時期、2時間ドラマに出まくっていましたよね。
僕は2時間ドラマが大好きでよく見るので、沢向要士さんが出てくるとすごくテンションが上がりました!
ただ、犯人役ばっかり(笑)
もう沢向さんが出てきたら「あっ、犯人だ」って反射的に思ってしまうくらい、犯人役ばかりでした。
一時期の中山忍さんといい勝負(笑)
最近は、沢向要士から澤向要進に改名して頑張っていらっしゃいます。

岩城憲さんは、もう「清潔感の塊か!」っていうくらいさわやかでカッコ良かった。
当時の男性アイドルはゴテゴテした感じのしつこい顔の人(笑)が多かったのですが、岩城さんはあっさりとした顔立ちで、体型もシュッとしていて、「世の中にこんな男性がいるのかー」と田舎者の僕はよく思ったものです。
で、ただシュッとしているだけではなく、運動神経も抜群で、伸身のバック宙をいとも簡単にやってしまうところも素敵でした。
息っ子クラブ解散後は、岩城憲&Tears Projectとして歌手デビューをしました。
デビュー曲の「レイニー・ナイト・クルージング」はカッコ良かったな~。
その後は音楽プロデューサーとして活躍されています。
7~8年くらい前だったか、ふと「岩城憲さんって、今どうしているんだろう」と思ってネットで調べてみたら、ブログをされているという情報をつかみ、それからちょくちょくそのブログにお邪魔するようになりました。
最初は「現在の岩城さんのお姿がブログにアップされてないかな」と思っていたのですが、たしか記事か何かで「顔出しNGなんで」的なことが書かれているのを見てから、僕の中では「岩城憲さん=顔出しNG」だというイメージが固まりました(笑)
――なのに、なのに、上記Twitterの画像で顔出ししていて、びっくりしました。
篠崎裕利さん(彼も息っ子クラブのメンバーです)のTwitterにはこんな画像もありました。


この画像も上の画像と同じ日に撮られたものですよね。
なるほど、「今夜は顔出しOK」なのかー。
上の画像を見た時は沢向さん(澤向さん)以外誰が誰だか分からなかったのですが、よくよく見てみれば皆さん当時の面影が残っていますね。
ただ、上の画像で露木茂さんみたいな顔した方はどなたなのでしょう。
この方、雫廣充さんじゃないですよね。
雫さんは消息不明みたいだし…。
雫さんも加わって、7人で復活ライブができたらいいんですけどね。
ちなみに、岩城憲さんは上の画像だと左から3番目、下の画像だと左端です。
今もすごく素敵ですね。

息っ子クラブが結成された当時、テレビで見ていてなんか寄せ集め的な雰囲気があったので、「この人達、仲が良くないんだろうな」と思っていたのですが、こうして今も集まっているところを見ると、すごく仲が良かったんですね。
こういう関係、とても素敵です。
9月3日のライブ(奇しくも岡本舞子さんの誕生日!)、頑張ってほしいです。
僕もこっそり見に行きたい!

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オフショアの恋人 葉山レイコ

2015.02.16 
小学2年生の頃、親に小さなラジカセを買ってもらいました。
当時自分の部屋にはテレビがなかったので、夜はシーンとしているんです。
それが怖くて怖くて。
でも、ラジオが流れていれば、全然怖くないしさみしくない。
そんなこともあって、自分の部屋にいる時はたいていラジオのスイッチを入れていました(ながら族の始まり)。

いろんなラジオ番組を聞きましたが、中でも好きだったのが、「FMヤングスタジオ」という番組。
平日18:00~19:00の1時間、B級・C級アイドルの曲をかけまくるという番組で、この番組を通して知った曲というのもたくさんありました(田舎に住んでいるので、B級・C級アイドルの歌をテレビで見かけることがほぼないに等しいのです)。
曲によっては定期的に何度もかけてくれる場合があるので、録音したい時には大変助かりました。
ちなみに、「この曲何度もかかってたな~」というので僕が覚えているのは、

「オフショアの恋人」 葉山レイコ
「MORE THAN 恋」 若林志穂
畠田理恵さんの曲全般


というところです(まだまだ他にもあった気がする)。
若林志穂さんはとにかくかわいい曲が多くて、この「MORE THAN 恋」も大好きな曲です。
畠田理恵さんの場合、パーソナリティーの石井かずみさんが曲紹介の時にずっと「はたけだ りえ」と言っていて、「いつ『はただ』だと気付くんだろう」と思ったものです。
しかし、誰からも指摘がなかったのか、かなりの間「はたけだ」と言っていたような気がします。

そして、葉山レイコさん。
グラビアやお色気路線で大ブレークしたお方なのでアイドル時代を知らない方が多いと思いますが、僕は逆にアイドル時代しか知りません。
かなりの美人さんで、何か気品のようなものを感じさせる女性でした。
売り出し方が地味だったせいか、アイドルとしては売れませんでしたねぇ…。
日本人離れした美しいお顔も、アイドルとしてはマイナスだったのかもしれません。
当時は歌っているところをテレビで見ることができず、唯一曲を聴くことができたのがこの「FMヤングスタジオ」でした。
想像していたよりもずっと歌が上手で、透明感のある歌声にすっかり魅了されてしまいました。
デビュー曲としてはかなりおとなしめで地味な印象を受けましたが、何度も聴いているとジワジワ好きになってくるタイプの曲なんです。
最近になって葉山レイコさんのキャッチフレーズが「ハワイアン族のマドンナ」だったと知り、この「オフショアの恋人」もハワイアン調の曲だったんだと気付きましたが、当時は「何ともホンワカした不思議な曲だなぁ」と思っていました。
先日、久しぶりに「オフショアの恋人」が聴いてみたくなり動画サイトを探してみたら、2つの動画が見つかりました。
「そうそう、こんな感じの曲だった」とか「やっぱり歌が上手いなぁ」とか一人でつぶやきながら見ていたのですが、サビの部分ってこんな感じでしたっけ?
FMヤングスタジオで聴いた時(レコード音源)は曲に馴染んで何も違和感がなかったように思うのですが、生歌の動画では何か変な感じ。
まるで葉山レイコさんが突然音程を外して暴走しているかのように聞こえる(苦笑)
実際はしっかりと音程が合っていると思うんですけど…。
もう一度レコード音源を確かめたいと思って「オフショアの恋人」の中古レコードを探しているのですが、なかなか見つかりません。
現在オークションで見かけるものは値段が高すぎて無理。
せめて1000円くらいで購入したいんですけどねぇ。

先日2時間ドラマを見ていたら、葉山レイコさんに似ている人が出ていて、思わず親に「この人、葉山レイコにそっくりやん!」と言ったのですが、親が葉山さんのことを知るはずもなく、「は?」という顔をしていました。
後でキャストを調べたら、やっぱり葉山レイコさんでした。
今も現役で女優さんをしているんですね。
なんだかとても嬉しくなりました。

葉山レイコさんのプロフィール - 浅井企画のHPより

さらに、2014年11月には結婚もされたとか。
遅ればせながら、おめでとうございます!

来年2016年は歌手デビュー30周年に当たるので、それを機会に歌手活動を再開してくれないかなぁ。
あの透明感のある歌声、また聴きたいです。

P.S. ネットで「オフショアの恋人」の歌詞カードの画像を見たのですが、作詞・作曲が「小島由美」ってなってますね。
でも、正しくは「児島由美」さんですよね。
歌詞カードって案外誤植が多いんですよね~。

● 葉山レイコ作品リスト(シングル・アイドル時代)
「オフショアの恋人」  Sound World EP:7DR9  86.04.25
「My Love, My Life」 Sound World EP:7DR25  87.01.25
「流れ星ひとつ」    テイチク   EP:RE-856 88.07.21
ウィキペディアIdol.ne.jpを参考にさせていただきました。感謝。)



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ペガサスの少女 後藤恭子

2010.08.18 
先日、久しぶりに「ペガサスの少女」という曲を聴きました。
この曲が発売された当時は特に何とも思っていなかったのですが、大人になってあらためて聴いてみると、すごくいい曲ですよね~。

この「ペガサスの少女」を唄っていたのは、後藤恭子さん。
後藤恭子さんは、「アリオン」というアニメ映画のオーディションに合格し、その主題歌「ペガサスの少女」で1986年にデビューしました。
僕自身はほとんどアニメを見ない子供だったので「アリオン」のことはまったく分かりませんが、「ペガサスの少女」はよく耳にした記憶があります。

後藤恭子 EPライブラリ
(↑ Osaka 45 Studio より)

僕が覚えている後藤恭子さんは、おかっぱ(おにぎり型の髪形)、清純派、素朴、そして何といっても「セーラー服反逆同盟」のおケイ。
当時仙道敦子さんが結構好きで「セーラー服反逆同盟」は欠かさず見ていたのですが、とっても大人しそうで清純そうに見えた後藤恭子さんがスケバンの格好&ド派手な化粧をして現れた時は、かなりの衝撃でした。
後藤恭子さんの演技&役柄は突っ込みどころが満載で^^、このドラマを見る時はいつの間にか後藤恭子さんばかりを目で追っていたような気がします(^^;)
僕が好きだったのは、「てめえらのようなワルは許さねえ!!」という後藤恭子さんの決めゼリフ。
甲高い声&棒読みで全然迫力がないのですが、逆にそれが新鮮でツボでした。
なにせ共演が演技力抜群の仙道敦子さんですから、違った意味で目立たないと印象に残りませんしね^^
そして、後藤恭子さんが使う武器も強烈。
戦うシーンでは、先っぽにスカーフが付いたプラスチック(?)製の鎖(チェーン)を敵に投げて首などに巻き付け、相手の自由を奪うのですが、この鎖がいかにもチャチで安っぽい。
しかも、相手を引きずる時でもなぜか鎖はたるんでいるし…orz

今思うと、中山美穂さんや仙道敦子さんがあんな化粧をして出演していたなんて信じられませんね。
ご本人たちも消し去りたい過去だったりして。
特に中山美穂さんは、明らかに別録りの「バラを投げるシーン」しか出演しないことがたびたびあったので、このまま出演しなくなるのではないかと子供心に心配しました。

さてさて、後藤恭子さんの話題に戻りますが、この「セーラー服反逆同盟」以降、彼女をお見かけした記憶がありません。
「ペガサスの少女」の後にセカンドシングル「永遠に好きと言えない」を発売する予定だったそうですが、お蔵入りになったそうです…。
この「永遠に好きと言えない」は、後に酒井美紀さんのデビュー曲として日の目を見ます。
某動画サイトで酒井美紀さんの「永遠に好きと言えない」を聴いてみましたが、清純派アイドルにぴったりの佳曲ですね。
後藤恭子さんが唄っても、イメージにぴったり合っていたと思います。
ただ、「もうひと山 盛り上がりが欲しいな」というのが正直な感想でして、ブレークするにはちょっとインパクトの弱い曲だったかもしれません。

「セーラー服反逆同盟」は別にして、「ペガサスの少女」を唄う後藤恭子さんは、素朴だし、いい意味で素人っぽいし、「これからも芸能界で生き抜いてやるぞ」的なガツガツしたものはまったく感じられませんでした。
それだけに、あっさりとそのまま引退してしまったと思っていたのですが、実際は違っていたようです。
なんと、1993年にK3GIRLS(サンケーガールズ)の一員として再デビューし、2枚のシングルを発売していたのです。
まったく知りませんでした…。
以前、誰かが「街でスカウトされたアイドルはあっさりと芸能界をやめていくが、オーディション出身のアイドルは何が何でも芸能界にしがみつく人が多い」と言っていましたが、これって案外“言い得て妙”なのかもしれません。
オーディションを受けてまで芸能界に入ろうとする人は、やはりそれだけ芸能界への思いが強いということなのでしょうね。
ネットでK3GIRLS(サンケーガールズ)について検索してみましたが、あまり情報がありませんでした。
それでも、CDシングルのジャケット画像は発見することができました。
う~ん、かなり化粧が濃い…orz
たぶん、セクシーグループという位置付けだったのでしょう。
時代を感じますねー。

セクシー・アイドルの時代#2:セクシー・グループ90's
(↑ CDジャケットの真ん中が後藤恭子さんだと思われ)

後藤恭子さんの活動はこれで終わりません。
その後は藤本恭子という名前で女優&モデルとして活躍し、今も現役でいらっしゃいます。

藤本恭子さんのプロフィールページ
(↑ 株式会社プレステージ のHPより)

アイドル当時の面影を残しつつ、とてもおきれいですよね。
好きだったアイドルがこんなに美しいままでいてくれたら、どんなに嬉しいことでしょう(←僕が一番好きだったアイドルは、かなり太ってしまって見る影もないらしい…orz 未確認情報だけど)。

僕の願望としては、今の藤本恭子さんに「ペガサスの少女」を唄ってほしい♪
清純派のイメージはそのままだから、今唄っても絶対素敵だと思います。
藤本恭子さんの今後のご活躍を、心からお祈りしています!

●作品リスト
(後藤恭子 名義 のシングル)
「ペガサスの少女」 徳間ジャパン 7AGS-5 86.01.25

(K3GIRLS 名義 のシングル)
「オシャレがとまらない」 93.03.24
「明日に架ける虹」 93.07.01

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ソニーの神秘 沢田玉恵

2007.05.13 
沢田玉恵さんといえば、とにかく歌が上手かった印象があります。
僕自身、彼女の顔はそれほど好きではなかったのですが(←失礼な)、歌声がとにかく好きで、結構応援していました。

デビュー曲の「花の精 ―わたしのON-AIR―」は、その名のとおり資生堂「オン・エア」のイメージソングで、彼女自身もCMに出演していました。
影響されやすい僕は、早速レコードと資生堂の「オン・エア」のマウススプレーを購入して、ろくに使いもしないのに学校まで持って行っていました。

「オン・エア」は、マウススプレー以外にもいろいろと商品があったように思うのですが、はっきりと思い出せません…。
「花の精 ―わたしのON-AIR―」の中に同封されていたカードを見ると、『ジェルときどきスプレーして、3時間目もいいかおり 資生堂オン・エア 新発売』と書かれているので、きっとジェルなんかも売られていたんでしょう。

このカード、表は沢田玉恵さんの写真、裏は時間割表になっています。
きっと「オン・エア」は学生さん向けの商品だったんですね。
たしか、コマーシャルもそんな感じだったし。
さらにこのカード、「オモテ面の写真の帽子のところをこするといいかおりがします。」と書かれています。
いいかおりがすると言われて、こすらないわけにはいきません。
果たして、このシングル発売から21年たった今でも「いいかおり」がするのでしょうか?!
早速こすってみました。すると…

今でもいい香りがするじゃん!

何か懐かしい、「オン・エア」ってこんな香りだったなぁっていう感じの香りがしました。
レモンのような、イチゴのような、ピーチのような何とも微妙な香り。
でも、いい香り。

このデビューシングル「花の精 ―わたしのON-AIR―」の中には、「あなたも沢田玉恵のデビュー・プロモーションに参加しませんか!!」というプロジェクトの募集告知が書かれており、ミーハーの僕は迷わず応募したのですが、後日何とも悲しいお知らせハガキが届きました。

人数が集まらないため、プロジェクトは中止します。

なんだよ、それ。
吉本新喜劇ばりにずっこけたっつーの。
そもそも、デビューシングルの中にデビュー・プロモーションの募集告知をするっていうのも変な話だけどね。
デビュー・プロモーションをするなら、デビュー前から動かなきゃ。

その後彼女はセカンドシングル「紫外線」をリリースしますが、僕はその「デビュープロジェクト中止事件」のショックから立ち直れず、結局「紫外線」は買わないまま終わってしまいました。
「紫外線」はデビュー曲よりも好きな曲だったので、買っときゃよかったなと今更ながら思っています。
それから間もなく、彼女はあっという間に引退してしまいました。

彼女のキャッチフレーズは「ソニーの神秘」だそうですが、たしかにデビューからあっという間に引退してしまったという意味では、神秘的なアイドルでしたよね。
彼女がどういう女の子なのか分からないまま去っていってしまいましたから。

最近、女優復帰されているというお話をちらほら聞きます。
歌唱力、演技力ともにずばぬけた力の持ち主ですので、ぜひともまた頑張ってほしいですね。

●作品リスト(シングル)
「花の精 ―わたしのON-AIR―」 CBS/SONY EP:07SH1770 86.04.02
「紫外線」           CBS/SONY EP:07SH1788 86.07.21
Idol.ne.jpを参考にさせていただきました。感謝。)

アイドル・ミラクルバイブルシリーズ 沢田富美子・佐東由梨・沢田玉恵アイドル・ミラクルバイブルシリーズ 沢田富美子・佐東由梨・沢田玉恵
松本隆 オムニバス 佐東由梨 沢田玉恵 沢田冨美子 沢田富美子 桜井真里亜

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